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NHKラジオ英会話の始め方|レベル・聴き方・テキスト代と復習の回し方

NHKラジオ英会話の始め方|レベル・聴き方・テキスト代と復習の回し方

NHKラジオ英会話は、NHK FMで平日の朝に流れる1回15分の英会話講座です。

放送を聴くだけならお金はかからず、聴き逃した回もスマホで後から聴き直せます。

ただ、放送時間・聴き逃し配信・テキスト・音声教材の情報は、NHKとNHK出版の公式サイトの別々のページに分かれていて、1か所では見られません。

この記事は、NHKの番組ページとNHK出版の商品ページを開き、放送時間・聴き方・テキストの価格・レベル感を1つに並べ直したもの。

放送を無料で聴き、月710円のテキストで復習を回すのが、いちばん出費の少ない始め方です。

※放送時間・講師・価格は、年度や月号で変わることがあります。

最新の情報は、NHKの番組表とNHK出版の公式サイトで確かめてください。

目次

【結論】NHKラジオ英会話は無料で聴いてテキスト1冊で復習を回す

結論から書きます。

NHKラジオ英会話は、放送とネットの聴き逃し配信を使えば、聴くこと自体は無料です。

お金がかかるのは、テキストと音声教材を足したときだけ。

番組はテキストを見ながら聴く作りなので、最低でもテキストは1冊用意したほうが学びやすくなります。

始め方かかるお金(税込)できること
放送と聴き逃し配信だけ0円(通信費は別)平日15分の放送を聴く。らじる★らじるとNHKゴガクで最長2週間聴き直せる
放送+テキスト1冊710円ダイアログの英文と解説を目で追いながら聴ける
放送+テキスト+テキスト音声1か月1,480円(710円+770円)配信期間が過ぎても、買った音声を何度でも聴き直せる

最初の1か月は、放送とテキストだけで十分です。

2週間の配信期間では聴き直しが追いつかないと感じたら、そのときに音声教材を足せば無駄がありません。

ここから先は、番組の中身、レベル、放送時間と聴き方、テキストと音声の買い方、使い方の順に書いていきます。

NHKラジオ英会話とは|講師・対象・番組の中身

NHKラジオ英会話は、NHKのラジオ語学番組のひとつです。

講師と番組パートナー

講師は言語学者の大西泰斗さん。

番組パートナーとテキスト執筆協力を英語教育研究者のDavid Evansさんが、番組パートナーを俳優・ナレーターの秋乃ろーざさんが務めています。

対象と番組のねらい

番組の対象は、高校生から社会人までです。

目標は、日常生活で使う英会話が意識しなくても口から出てくる状態。

会話の土台になる文法と語彙のイメージを身につけ、実用的な英会話力につなげる構成です。

テキストが掲げるのは、英語を「学ぶ人」から「使う人」へのレベルアップ。

  • 講師=大西泰斗さん(言語学者)
  • 番組パートナー=David Evansさん(英語教育研究者・テキスト執筆協力)、秋乃ろーざさん(俳優・ナレーター)
  • 対象=高校生から社会人まで
  • 放送=NHK FMで月曜〜金曜、1回15分
  • 内容=通年新作で、4月から翌年3月までの1年で1周する
  • テキスト=NHK出版の月刊テキストで、レベル表示はB1

月曜〜木曜と金曜で中身が変わる

NHK出版のテキスト音声の収録内容を見ると、1週間は月曜〜木曜と金曜で分かれています。

月曜から木曜は、次の5つのコーナーで1回が組み立てられています。

  • DIALOGUE(ダイアログ)
  • GRAMMAR AND VOCABULARY(文法と語彙)
  • ESSENTIAL EXPRESSIONS
  • PRACTICAL USAGE
  • PRONUNCIATION POLISH

金曜は「SAY IT IN ENGLISH」という別の形のコーナーになります。

平日は毎日新しい回に進むので、1日抜けると翌朝にはもう次の内容です。

聴き逃し配信の使い方を先に知っておく意味は、ここにあります。

NHKラジオ英会話のレベル感|ほかのNHK英語講座との比べ方

NHK出版は、NHKラジオ英会話のテキストと音声に「レベルB1」と表示しています。

同じNHK出版のラジオ英語講座と並べると、位置がはっきりします。

NHKのラジオ英語講座NHK出版のレベル表示
基礎英語 レベル1A1
基礎英語 レベル2A1-A2
英会話タイムトライアルA2
ラジオ英会話B1
ラジオビジネス英語B2-C1

5つの講座の中で、NHKラジオ英会話はちょうど真ん中の段に置かれています。

基礎英語より上で、ラジオビジネス英語より下という位置です。

番組の対象が高校生から社会人とされていることとも合っています。

難しいと感じたときの下げ方

ダイアログの英文を読んでも意味が取れない日が続くなら、講座を1段下げるのも手です。

NHK出版の表示では、英会話タイムトライアルがA2、基礎英語 レベル2がA1-A2。

どちらもNHK FMで放送され、らじる★らじるとNHKゴガクで聴き直せる点は同じです。

講座を下げても文の形そのものが分からないなら、先に中学で習う文法を順番に戻したほうが早く進みます。

文法をどの順番で戻すかは、英文法のやり直しの順番を整理した記事にまとめています↓

向いている人・向いていない人

番組の作りから見て、向き不向きは次のように分かれます。

  • 向いている=毎朝15分を同じ時間に固定できる人
  • 向いている=文法を「なぜその形になるか」から理解したい人
  • 向いている=月数百円から千円台の出費で英語を続けたい人
  • 向いていない=人と話してその場で直してもらう練習がしたい人
  • 向いていない=試験の点数など、決まった目的に合わせて教材を選びたい人

ラジオ講座には、こちらの声を聞いて返してくれる相手がいません。

話す練習は、放送のあとに自分で回す必要があります。

その回し方は、後半の使い方の章でまとめています。

NHKラジオ英会話の放送時間と聴き逃し配信の聴き方

NHKラジオ英会話の放送は、NHK FMです。

NHKのラジオ語学番組は、ラジオ第2からNHK FMに移っています。

以前の感覚でラジオ第2に合わせても聴けないので注意してください。

区分チャンネル曜日時間
本放送NHK FM月曜〜金曜午前6時45分〜7時00分
再放送NHK FM火曜〜土曜(月曜〜金曜の深夜)午前0時30分〜0時45分

再放送は火曜〜土曜の午前0時30分ですが、中身は前の日の朝に流れた回です。

朝6時45分に流れた回を、日付が変わった深夜0時30分にもう一度流す組み方。

朝に聴けなかった日も、その日の深夜にもう一度チャンスがあります。

ただし、前の週の放送をそのまま流す週もあり、その予定はNHKゴガクのお知らせに出ます。

特別番組や緊急報道で中断された回の扱いは、NHKの専用ページが確かめ先です。

NHK FMの周波数は地域で違うので、らじる★らじるのサイトやアプリか、近くのNHKで確かめてください。

らじる★らじるの聴き逃し

らじる★らじるは、NHKのラジオをパソコンやスマホで聴ける配信サービスです。

NHKラジオの語学番組は、らじる★らじるで放送から1週間聴けます。

平日の朝に聴けなかった回を、通勤や昼休みに聴き直す使い方に向いています。

聴き方聴けるようになる時点聴ける期間料金
NHK FMの放送放送時間その時間だけ無料
らじる★らじる(聴き逃し)放送が終わった直後1週間無料(通信費は別)
NHKゴガクアプリ(ラジオストリーミング)放送の翌週の月曜午前10時1週間無料・登録不要(通信費は別)
NHK語学テキスト音声毎月14日の配信日買った音声をダウンロードして聴ける1か月分770円

らじる★らじるとNHKゴガクを続けて使えば、1回の放送を最長2週間聴き直せます。

NHKゴガクのストリーミング

NHKゴガクアプリのラジオストリーミングは、前の週にNHK FMで放送された講座をまとめて配信する機能です。

毎週月曜の午前10時に入れ替わり、そこから1週間、何度でも聴けます。

料金は無料で、登録も要りません。

連続再生をオンにすると、1回が終わったあとに次の回へ自動で進みます。

画面を閉じたまま聴けるバックグラウンド再生にも対応。

早送りせずに最後まで聴いた回には、放送日の下にチェックの印が付きます。

3日続けて聴く、同じ回を2回聴くといった条件でトロフィーがもらえる仕組みもあります。

  • 対応OS=iOS 13.0以上・iPadOS 13.0以上・Android 7.0以上
  • 提供エリア=日本国内限定(IPアドレスで判定)
  • 対応言語=英語を含む全8言語
  • 更新=毎週月曜の午前10時(前の週の放送分を1週間掲載)

国内でも、ネットの接続状況によっては聴けない場合があります。

NHKゴガク以外の英語アプリと、無料で使える範囲を比べたいときは、目的別に英語学習アプリを比べた記事にまとめています↓

NHKラジオ英会話のテキストと音声教材の価格・買い方

NHKラジオ英会話のテキストは、NHK出版が毎月14日に出している月刊誌です。

紙のテキストの定価は710円(本体645円)で、大きさはA5判。

中身は4月号から3月号までの1年で1周し、毎年4月から新作に切り替わります。

買い方価格(税込)特徴
紙のテキストを1冊ずつ(NHK出版の通販)710円+送料110円必要な月だけ買える
紙のテキストを定期購読(NHK出版)定価×冊数・送料無料4号以上1年分以内でまとめて申し込み、ポストに届く
テキスト電子版ストアによって異なる場合ありAmazon・楽天ブックスなどの電子書籍ストアで買う
NHK語学テキスト音声1か月分770円放送の内容をまとめた音声をダウンロードして聴く
NHKラジオ英会話サブノート1冊550円1日1文のワークブック。放送テキストではない

続けるつもりなら、送料のかからない定期購読が向いています。

定期購読はポスト投函なので、不在でも受け取れます。

支払いは、Web注文ならクレジットカードかコンビニ前払い、電話注文なら請求書払いです。

届くのは発売日までが基本ですが、発送の都合で遅れる場合もあります。

語学テキストの定期購読は、最長で翌年の3月号までの申し込みになります。

テキスト電子版

電子版はNHK出版の通販ではなく、各電子書籍ストアで買う形です。

扱うストアは、Amazon、楽天ブックス、honto、Apple Books、Google Playブックスなど。

取り扱いや価格はストアによって違う場合があるので、買う前に各ストアで確かめてください。

手持ちの端末で快適に読めるかは、試し読みで先に確かめておくと安心です。

テキスト音声は1か月770円

配信期間が過ぎても聴き直したい人に向けて、NHK出版は「NHK語学テキスト音声」を出しています。

番組の放送内容をコンパクトにまとめた音声教材で、NHKラジオ英会話の1か月分は770円です。

毎月14日に配信され、パソコンやスマホにダウンロードして聴けます。

放送にあった「LISTENING CHALLENGE!」は入っておらず、代わりに発音のヒントとキーセンテンスの復習という独自の音声が付くのが特徴です。

毎月1レッスン分は、会員登録なしで試し聞きできます。

同じ1か月分の音声は、アプリ「語学プレーヤー」の中でも(上)(下)各440円で販売。

NHK出版のサイトで買えば770円、アプリ内なら合計880円なので、サイトで買うほうが110円安くなります。

配信済みの音声は、ダウンロードしたあとや購入から7日を過ぎると、キャンセルできません。

語学プレーヤーでできること

買った音声は、NHK出版の無料アプリ「語学プレーヤー」で聴くのがいちばん手軽です。

  • 再生速度を0.5〜3倍の間で変えられる
  • 流れる音声の英文の一部が画面に表示される
  • コーナーごとにトラックが分かれていて、聴きたい所へすぐ飛べる
  • 区間リピートで同じ文を何度も繰り返せる
  • よく聴くトラックを集めてプレイリストを作れる

英文の表示は一部だけなので、テキストとあわせて使うのが前提です。

サブノートは別の教材

「NHKラジオ英会話サブノート」は、その日のレッスンから1文を取り上げて、聞いて・話して・書いて定着させるワークブックです。

ディクテーションの課題も入っていますが、放送テキストではありません。

番組を聴くのに必要なのは放送テキストのほうなので、先にそちらを買ってください。

NHKラジオ英会話で伸ばしやすい力と、ほかで補う力

NHKラジオ英会話で何が伸びるかは、人によって違い、保証できるものではありません。

ここでは番組の作りから見て、伸ばしやすい力と、ラジオだけでは足りない力を分けておきます。

力NHKラジオ英会話との相性理由(番組の作り)
文法を会話で使う力伸ばしやすい文法と語彙のイメージから実用的な英会話力につなげる構成
よく使う表現の知識伸ばしやすい毎回のダイアログと表現のコーナーで新しい言い方に触れる
聞き取り伸ばしやすい平日毎日15分、ネイティブの音声を聴く時間ができる
発音部分的発音のコーナーはあるが、自分の発音を直してくれる相手はいない
その場で話すやり取り補いが要るラジオは一方向で、こちらの答えに返事は来ない

聞く・知るは番組の中で、言う・やり取りは番組の外で補う、という分担です。

聞き取りがどこでつまずいているかを先に知ると、聴き直しの回数を決めやすくなります。

聞き取れない原因を切り分ける手順は、リスニングの勉強法を原因別に分けた記事にまとめています↓

やり取りの練習まで欲しいなら、オンライン英会話などを足す形になります。

そのときも、NHKラジオ英会話で覚えた表現を実際に使ってみる場として考えると、両方が生きてきます。

NHKラジオ英会話の効果的な使い方|音読と復習の回し方

放送の15分は、新しい表現に出会う時間です。

それを口から出せるようにするのは、放送のあとの時間になります。

1日は放送の前後で3段階

段階やること目安の時間
放送の前テキストのダイアログに目を通し、知らない語に印を付ける3分
放送中テキストを見ながら聴く15分
放送の後ダイアログを音読し、慣れたら音声に重ねて読む10〜15分

放送の前は、全部を理解しようとせず、知らない語に印を付けるだけで十分です。

放送のあとの音読は、まずテキストを見ながら、意味を頭に浮かべて声に出します。

文字を追うだけの音読ではなく、場面を思い浮かべながら読むのがコツです。

音読の手順を細かく決めておくと、毎朝迷わずに始められます。

1回15分の音読をどう進めるかは、英語の音読を4つの手順にした記事にまとめています↓

慣れたら音声に重ねて読む

同じダイアログを何度か音読したら、テキストを見ずに音声のすぐ後ろをついていく練習に移ります。

これがシャドーイングです。

らじる★らじるやNHKゴガクの配信を使えば、教材を買い足さなくても同じ回を何度も流せます。

語学プレーヤーの速度変更を使えば、遅めの速さから少しずつ上げていけます。

シャドーイングの段階の踏み方は、シャドーイングを5つの手順に分けた記事で確かめられます↓

1週間の回し方

平日に新しい回を聴き、週末から翌週にかけて聴き直す、という流れが配信期間とかみ合います。

時期使うものやること
月〜金の朝NHK FMの放送新しい回を聴く
月〜金の夜らじる★らじるその日の回をもう一度聴き、ダイアログを音読する
土日らじる★らじる5回分のダイアログを通しで聴き直す
翌週NHKゴガクアプリ前の週の回を流し、言えない文に印を付ける

らじる★らじるは放送から1週間なので、土日のうちに5回分を聴き直せます。

翌週の月曜午前10時からはNHKゴガクに前の週の分が並ぶため、そこが2周目の場です。

配信の2週間のうちに2周すると決めておけば、教材を買わずに復習が回ります。

言えなかった文だけ集める

音読を続けると、何度読んでもつかえる文が残ります。

そうした文だけをノートに書き出し、日本語を見て英語で言えるかを試します。

日本語から英語をすぐ口に出す練習は、瞬間英作文と同じ形です。

この練習で何が伸びて、何回回せばいいかは、瞬間英作文の効果と回す回数を整理した記事にまとめています↓

月末はテキストを通しで

月の終わりには、その月のテキストを最初から開き直します。

ノートに残った文がまだ言えないなら、その文の回だけを配信か音声で聴き直すのが近道です。

1か月で、言えない文が減っていれば、回し方は合っています。

減らないなら、講座のレベルを1段下げるか、音読の回数を増やすかを考えてください。

NHKラジオ英会話についてよくある質問

NHKラジオ英会話は無料で聴けますか?

はい、無料で聴けます。

NHK FMの放送に加えて、らじる★らじるで放送から1週間、NHKゴガクアプリで放送の翌週月曜から1週間、どちらも無料で聴けます。

通信費は自分の負担です。

NHKラジオ英会話の放送時間はいつですか?

本放送はNHK FMで月曜〜金曜の午前6時45分〜7時00分です。

再放送は同じくNHK FMで、火曜〜土曜の午前0時30分〜0時45分(月曜〜金曜の深夜)に流れます。

時間は年度で変わることがあるため、NHKの番組表で確かめてください。

テキストなしでも学べますか?

放送を聴くだけなら、テキストがなくても聴けます。

ただ、番組はダイアログの英文や解説をテキストで見ながら聴く作りです。

テキスト音声も、放送テキストとあわせて使う前提の教材です。

テキストはどこで買えますか?

紙のテキストは、NHK出版の通販で1冊ずつ(送料110円)か、定期購読(送料無料)で買えます。

電子版は、Amazonや楽天ブックスなどの電子書籍ストアで扱っています。

途中の月から始めても大丈夫ですか?

テキストは月ごとの号に分かれているので、どの月からでも始められます。

前の月の号はNHK出版の通販でバックナンバーとして並んでおり、テキスト音声も過去12か月分まで買えます。

在庫が切れた号は買えないので、必要なら早めに確かめてください。

らじる★らじるとNHKゴガクはどう使い分けますか?

らじる★らじるは放送の直後から1週間、NHKゴガクは放送の翌週の月曜午前10時から1週間聴けます。

放送の週はらじる★らじる、翌週はNHKゴガクと続けて使うと、1回の放送を最長2週間聴き直せます。

NHKラジオ英会話を始める前に決めておくこと

ここまでを1行にすると、NHKラジオ英会話は「放送で聴く→配信で聴き直す→音読で口に移す」の順で回します。

放送はNHK FMの平日朝6時45分から15分、聴き逃しはらじる★らじるとNHKゴガクで最長2週間です。

テキストは月710円で、配信期間を過ぎても聴きたい人だけ音声を770円で足します。

最初は無料の放送とテキスト1冊だけで始め、足りない物だけを後から足してください。

始める前に、次の3つだけ決めておくと迷いません。

  • 毎朝の放送で聴くか、らじる★らじるで決まった時間に聴くか
  • 放送の後の音読を、何時にどこでやるか
  • テキストを紙の定期購読にするか、電子版にするか

あとは、言えなかった文を1つずつ減らしていくだけです。

参考文献

NHKラジオ英会話を軸に独学の全体の順番を組みたいときは、独学で英語を進める手順の記事が入口になります↓

毎日の音読で何が伸びるのかを先に知りたい人は、英語の音読の効果を仕組みから整理した記事へ↓

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