
英語の前置詞は、at・on・inのように短い語ばかりなのに、使い分けで迷いやすい品詞です。
「5時に」はat、「月曜日に」はon、「7月に」はinと、日本語ではどれも「に」になるのが迷う原因でしょう。
この記事は、Cambridge Dictionaryの文法解説とOxford Learner’s Dictionariesの用例を1つずつ開き、前置詞の使い分けをイメージと例外に分けて並べ直したものです。
例文の意味と用法は、辞書に載っている範囲に留めました。
使い分けの土台は、atは点・onは面・inは中という3つのイメージです。
そこから外れる言い方は、at the weekendやon footのようにセットで覚える組み合わせとして別に扱います。
時間・場所・行き先・期限の4つの場面ごとに、どの前置詞を使うかを表で引けるようにしました。
【結論】英語の前置詞の使い分けは前置詞イメージと決まった言い方の2段で覚える
結論から書きます。
英語の前置詞の使い分けを、1つずつ丸暗記で覚えようとすると、似た語どうしが頭の中で混ざります。
先に語ごとの中心のイメージをつかみ、そこから外れる言い方だけを例外として覚えるのが近道です。
辞書の説明と用例から読み取れる中心のイメージを、7つの前置詞で並べました。
| 前置詞 | 中心のイメージ | 辞書の用例 |
|---|---|---|
| at | 点として見る位置・時刻 | I’ll see you at five o’clock. |
| on | 面に接する位置・特定の1日 | I know I left my wallet on the table. |
| in | 広がりの中・月や年などの長めの期間 | We usually go camping in July or August. |
| to | 行き先・方向・受け取る相手 | He gave it to his sister. |
| for | 行き先の表示・〜のため・期間の長さ | Is this the bus for Chicago? |
| by | 期限(遅くとも〜までに)・手段・そば | The postman is always here by 11 am. |
| until | ある時点までずっと続く | We played chess until midnight. |
表の例文は、どれもCambridge DictionaryかOxford Learner’s Dictionariesに載っている用例です。
迷ったときは、まず表の「中心のイメージ」に当てはめてみてください。
それで決まらない言い方が、at the weekendやon footのような決まった組み合わせ。
イメージで決まる部分と、組み合わせで覚える部分を分けておくと、どこを暗記すればよいかがはっきりします。
英語の前置詞とは|使い分けの前に知っておく役割
Oxford Learner’s Dictionariesは、前置詞を「名詞や代名詞の前に置いて、場所・位置・時・方法を示す語」と説明しています。
例に挙がっているのは、in・from・toのような1語だけではありません。
out ofやon behalf ofのように、2語以上で1つの前置詞として働くまとまりも含まれています。
つまり前置詞は、後ろの名詞が「どこ」「いつ」「どうやって」に当たるのかを示す目印です。
前置詞を1つ変えるだけで、同じ名詞でも文の意味が変わります。
Cambridge Dictionaryは、forとinだけが違う次の2文を並べて注意を促しています。
| 英文 | 意味 |
|---|---|
| We’re going to Cape Town for two months. | 2か月間ケープタウンで過ごす |
| We’re going to Cape Town in two months. | 今から2か月後にケープタウンへ出発する |
日本語ではどちらも「2か月」で済みますが、英語では前置詞で期間の長さか出発までの時間かが分かれます。
日本語の「に」「で」は1つの助詞が何通りにも働くため、英語の前置詞と1対1には対応しません。
だからこそ、日本語の助詞から訳さないことが使い分けの出発点になります。
英語の側のイメージから前置詞を選ぶ、という順番に切り替えてください。
前置詞を含む英文法の全体を、どの順番で学び直すかを決めたいときは、英文法をやり直す順番を4つの層に並べた記事が地図になります↓

英語の前置詞at・on・inの使い分け|時間は指す幅で決まる
時間を表すat・on・inは、指している時間の幅で使い分けます。
Cambridge Dictionaryの文法解説の分け方を、1枚の表に並べ直しました。
| 前置詞 | 使う時間 | 辞書の用例 |
|---|---|---|
| at | 時刻・1日の中の決まった時点・週末・祝祭の時期 | at five o’clock/at midday/at the weekend/at the New Year |
| on | 日付・曜日・誕生日のような特別な日 | on 25 October 1987/on Friday/on your birthday |
| in | 朝・午後・夜などの時間帯・月・年・季節・長い期間 | in the morning/in July/in 1835/in the spring/in the nineteenth century |
時計の1点ならat、カレンダーの1日ならon、それより広い月や年ならinです。
時間の幅でいえば、at、on、inの順に広くなると見ておくと整理しやすくなります。
atは時刻と週末・祝祭の時期
時刻にはatを使い、「I’ll see you at five o’clock.」のように言います。
正午を表すmiddayのように、1日の中の決まった時点にもatが付きます。
週末はイギリス英語でat the weekend。
Cambridge Dictionaryは、アメリカ英語ではon the weekendと言うのが普通だと注記しています。
新年のような祝祭の時期はat the New Yearですが、誕生日はon your birthdayになります。
onは日付と曜日
日付と曜日にはonを使います。
「The office is closed on Fridays.」のように曜日を複数形にすると、毎週金曜日という繰り返しの意味です。
くだけた会話では複数形の曜日の前のonを省くことがあり、「Do you work Saturdays?」という用例が載っています。
日付にatは使わず、on 26 Augustのようにonを付けます。
inは月・年・季節・朝晩
月・年・季節にはinを使います。
in the morning、in the afternoon、in the eveningのように、1日の中の時間帯もinです。
ただし、特定の日の朝や、形容詞で描写した夕方を指すときはonに変わります。
Cambridge Dictionaryには「The ship left the harbour on the morning of the ninth of November.」という用例があります。
「It happened on a beautiful summer’s evening.」も、夕方の様子を描写しているのでonです。
夜は少し特殊で、at nightは夜一般を、in the nightはふつう特定の一晩を指します。
前置詞を置かない時間の言い方
each・every・next・last・this・thatなどで始まる時間の言い方には、ふつうat・on・inを付けません。
「He plays football every Saturday.」や「Last summer we rented a villa in Portugal.」が辞書の用例です。
next Mondayやlast summerの前に、onやinを足さないでください。
日本語で「来週の月曜日に」と「に」が付いていても、英語では前置詞なしの形になります。
時間の言い方を含む中学英語の単元を、どこから戻ればよいかは中学英語をやり直す順番の記事で手順にしています↓

英語の前置詞at・on・inの使い分け|場所は点・面・中で見る
場所のat・on・inも、時間と同じように3つに分けられます。
違うのは、範囲の広さではなく、その場所を「点」「面」「中」のどれとして見るかです。
| 前置詞 | 場所の見方 | 辞書の用例 |
|---|---|---|
| at | 点として見る位置・活動の場・住所 | at my desk/at Lisa’s party/at number 12 South George’s Street |
| on | 面の上・道や海岸沿い・建物の階・乗っている公共交通 | on the table/on the east coast of Ireland/on the 15th floor/on the train |
| in | より広い範囲の中・建物としての職場・授業中 | in this room/in an open-plan office/in class |
同じ場所でも、点として見るか中として見るかで前置詞が変わります。
atは地点と活動の場
atは、場所を1つの点として見るときに使います。
「I was sitting at my desk.」は、机という1点にいたという言い方です。
パーティーや映画館のように、人が集まって何かをする場所にもatが付きます。
学校はat school、住所もatで表します。
会社は、活動の場として見ればat、建物の中として見ればinです。
Cambridge Dictionaryは「working at Microsoft」と「works in an open-plan office」を分けて載せています。
onは面・通り・階
onは、何かの面に接している位置を表します。
机の上に置いた財布は、on the tableです。
道・川・海岸に沿った位置もonで、「Dublin is on the east coast of Ireland.」が用例になっています。
建物の階もonを使い、on the 15th floorのように言います。
inは囲まれた空間と範囲
inは、ある広がりの中にあることを表します。
授業中もinを使い、in classと言います。
「I know my book is somewhere in this room.」は、部屋という広がりの中のどこかを指す文です。
乗り物はon the trainとin the car
乗り物は、前置詞の使い分けで特に迷いやすい場面です。
Cambridge Dictionaryは、交通手段そのものを言うときはby trainやby carのようにbyを使うと説明しています。
ただし、a・the・myのような語が名詞の前に付くと、byではなくinかonに変わります。
用例は「I’ll have to go on the 5 am train.」と「Barbara is travelling in Ann’s car.」です。
- by train・by car=交通手段そのものを言うとき
- on the 5 am train=決まった列車に乗るとき
- in Ann’s car・in a small plane=特定の車や小型の飛行機に乗るとき
- on foot=歩いて行くとき(by footとは言わない)
辞書の用例では、列車にはon、乗用車や小型の飛行機にはinが付いています。
歩いて行くときは、by footではなくon footと言います。
by trainは手段の話、on the trainは乗っている状態の話と分けて覚えてください。
時間と場所の前置詞を自分の文で使ってみるなら、英語日記を3文の型で書く方法が練習の場になります↓

英語の前置詞toとforの使い分け|行き先と相手で見る
toとforは、どちらも「〜へ」「〜に」と訳せるため、使い分けで迷いやすい組み合わせです。
Oxford Learner’s Dictionariesでは、toの最初の意味は「〜の方向へ」で、「He’s going to Paris.」という用例が載っています。
forについては、意味の1つに「人や物がどこへ行くのかを示す」を挙げ、「Is this the bus for Chicago?」を用例にしています。
| 場面 | to | for |
|---|---|---|
| 行き先 | I walked to the office. | Is this the bus for Chicago? |
| 相手 | He gave it to his sister. | She bought a teapot for her sister. |
| 時間 | We only work from Monday to Friday.(終わりの時点) | I’m going away for a few days.(期間の長さ) |
行き先ではtoが移動の動作と、forが乗り物の行き先表示と一緒に出てくるのが、用例から見える違いです。
行き先のtoとfor
toは、goやwalkのような移動を表す動詞と組んで行き先を示します。
「I walked to the office.」は、歩いてオフィスまで行ったという文になります。
forは、乗り物などがどこへ向かうのかを示すときの前置詞。
「Is this the bus for Chicago?」は、シカゴ行きのバスかどうかを尋ねる文です。
walk toのような移動の動作はto、the bus for Chicagoのような行き先表示はforです。
相手のtoとfor
相手を表すときも、toとforは役目が分かれます。
Oxford Learner’s Dictionariesによると、toには物を受け取る相手を示す役目があります。
「He gave it to his sister.」は、それを姉妹に渡したという文。
forには、誰が持つ・使うために用意されたものかを示す意味があり、「There’s a letter for you.」が用例です。
「She bought a teapot for her sister.」は、姉妹のためにティーポットを買ったという意味になります。
相手に渡す動作ならto、相手のために用意するならforです。
期間のforとin
forは期間の長さを示し、「I’m going away for a few days.」のように使います。
Cambridge Dictionaryは、時間についてforとinを取り違えないよう注意を促しています。
for two monthsは2か月間、in two monthsは今から2か月後という違いです。
否定文では、forとinが同じ意味になることもあります。
「I haven’t seen him in five years.」はfor five yearsと同じ意味で、このinは特にアメリカ英語でよく使われると説明されています。
英語の前置詞by・until・for・since・duringの使い分け|期限と期間
「〜まで」「〜の間」を表す前置詞は、日本語の訳が似ているため取り違えやすい場面です。
期限と期間に使う5つを、辞書の用例と一緒に並べました。
| 前置詞 | 意味 | 辞書の用例 |
|---|---|---|
| by | 遅くとも〜までに(期限) | They said that the plumber would be here by Monday. |
| until | 〜の時点までずっと(継続) | We played chess until midnight. |
| for | 〜の間(期間の長さ) | He lived in Oxford for 3 years and then he moved. |
| since | 〜から今まで(過去の起点) | They’ve lived in Oxford since 2004. |
| during | 〜の間に(出来事の時期) | You are not allowed to use your mobile phone during class. |
期限ならby、継続ならuntil、長さならfor、起点ならsinceです。
byは期限、untilは継続
byは「遅くとも〜までに」という期限を表します。
untilは「〜の時点までずっと」という継続を表す前置詞。
そのため、締切にuntilは使いません。
Cambridge Dictionaryは「The movie will be finished until 9 pm.」を誤りとして挙げ、byを使うよう示しています。
動作がその時点までに1回終わるならby、その時点まで続くならuntilです。
untilはtillと短くでき、tillはくだけた言い方なので改まった文章ではふつう使いません。
数量の「〜まで」にはup to、距離の「〜まで」にはas far asを使い、どちらもuntilにはしません。
by the timeの使い方
by the timeは「〜するときまでには」という意味で、2つの出来事の順番をつなぎます。
「By the time you wake up, I’ll have finished work!」は、あなたが起きるころには仕事を終えているという文です。
by the timeの後ろは、will wake upではなく現在形のwake upになります。
forは長さ、sinceは起点
forは3 yearsやa couple of monthsのような期間の長さと組みます。
sinceは2004のような過去の1点と組み、そこから今まで続いていることを表します。
「She’s been on the phone since hours.」は誤りで、for hoursが正しい形です。
duringはいつ、forはどれだけ
duringは、出来事が起きた時期を表します。
期間の長さを数字で言うときは、duringではなくforを使います。
「They lived in Edinburgh during four years.」は誤りで、for four yearsと直すのが辞書の説明です。
duringの後ろには名詞が来て、主語と動詞のある文は続けません。
文を続けたいときは、「While I was waiting for the bus」のようにwhileを使います。
期限と期間の言い分けを口からすぐ出せるようにするには、瞬間英作文で伸びる力と回す回数の記事が参考になります↓

英語前置詞使い分けで間違えやすい組み合わせ
ここまでの表に入らない、間違えやすい組み合わせをまとめます。
どれも、Cambridge Dictionaryが誤りの例や注意点として挙げているものです。
| 迷う組み合わせ | 使い分け | 辞書の用例 |
|---|---|---|
| withとby(手段) | 道具はwith、動作はby+-ing | He broke the window with a rock./He got into the house by breaking the window. |
| at the endとin the end | 終わりの時点はat、結局はin | At the end of the film, everyone was crying. |
| at nightとin the night | 夜一般はat、特定の一晩はin | ‘It’s not safe to travel at night,’ the officer said. |
| by trainとon the train | 手段はby、乗っている状態はon | We went by train to Pisa./I’ll have to go on the 5 am train. |
| untilとup to・as far as | 数量はup to、距離はas far as | The taxi can take up to five people. |
道具のwithと手段のby
何かをするときに使う道具や物には、withを使います。
動作でやり方を示すときは、by+-ingの形です。
Cambridge Dictionaryは、道具にbyを使った「He broke the window by a rock.」を誤りとしています。
交通手段や連絡手段は、by emailやby credit cardのようにby+名詞で表します。
at the endとin the end
at the endは何かが終わる時点を、in the endは長い時間や出来事のあとの「結局」を表します。
映画の終わりはat the end of the filmで、in the end of the filmとは言いません。
同じ形で、at the beginningは始まりの時点、in the beginningは「初めのうちは」と前後の状況を比べるときに使います。
数量と距離の「〜まで」
「〜まで」と訳せても、数量や距離にはuntilを使いません。
Cambridge Dictionaryは「The taxi can take until five people.」を誤りとし、up toを使うよう示しています。
距離なら、「Larry drove me as far as the shop」のようにas far asです。
untilが使えるのは、時間の「〜まで」だけと覚えておいてください。
間違えやすい組み合わせを声に出して確かめるなら、スピーキングを一人で練習する方法で進め方を整理しています↓

英語の前置詞の使い分けについてよくある質問
英語の前置詞はイメージだけで使い分けられますか?
多くの場面は、atは点・onは面・inは中という中心のイメージで決められます。
ただし、at the weekend(アメリカ英語ではon the weekend)やon footのように、イメージだけでは決まらない言い方もあります。
そうした言い方は、組み合わせごとに覚えてください。
at nightとin the nightは何が違いますか?
at nightは夜一般を、in the nightは特定の一晩を指します。
Cambridge Dictionaryには「It’s not safe to travel at night.」と「I was awake in the night」の2つの用例があります。
byとuntilはどう使い分けますか?
期限ならby、継続ならuntilです。
「9時までに終わる」はby 9 pm、「真夜中までチェスをした」はuntil midnightと言います。
next Mondayの前にonは要りますか?
要りません。
Cambridge Dictionaryの文法解説でも、next・every・lastで始まる時間の用例は前置詞なしの形で載っています。
by busとon the busはどう違いますか?
by busは、交通手段そのものを言うときの形です。
theやmyのような語が付くと、byではなくonやinを使います。
歩いて行くときはby footではなくon footです。
行き先を言うときのtoとforはどう使い分けますか?
辞書の用例では、walk toのような移動の動作にはto、the bus for Chicagoのような行き先の表示にはforが使われています。
「I walked to the office.」は歩いてオフィスまで行った文で、「the bus for Chicago」はシカゴ行きのバスを指します。
英語の前置詞の使い分けを身につける順番
ここまでを1行にすると、英語の前置詞の使い分けは「中心のイメージ→例外の組み合わせ→自分の文で使う」の順で身につきます。
最初に押さえるのは、atは点・onは面・inは中という3つのイメージ。
次に、toとfor、byとuntil、forとsinceのように、訳が似ている組み合わせを表で見比べます。
そのうえで、at the weekend・on foot・by trainのような決まった言い方を1つずつ覚えてください。
表を読むだけで終わらせず、覚えた前置詞を自分の文で1回ずつ使ってください。
毎日の練習の組み立て
毎日の練習に落とすと、次の4つになります。
- 今日の予定を時刻・曜日・月の3つで言い、at・on・inを選ぶ
- 家と職場にある物の位置を、at・on・inで1文ずつ言う
- 締切のある予定を1つ選び、byとuntilの両方で文を作って意味の違いを確かめる
- 迷った前置詞は、学習者向けの辞書で用例と誤りの例を確かめる
迷ったときは、この記事でも使ったCambridge DictionaryとOxford Learner’s Dictionariesを開くのが確実です。
Cambridge Dictionaryの文法解説には、前置詞ごとに典型的な誤りの例もまとまっています。
作った文は声に出して読み、前置詞が抜けていないかも確かめてください。
参考文献
- At, on and in (time)(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- At, on and in (place)(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- By(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- Until(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- For(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- For or since?(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- During(Cambridge Dictionary 公式サイト)
- preposition(Oxford Learner’s Dictionaries 公式サイト)
- to preposition(Oxford Learner’s Dictionaries 公式サイト)
- for preposition(Oxford Learner’s Dictionaries 公式サイト)
作った例文を声に出して定着させる手順は、英語の音読を4つの手順で進める記事にまとめています↓

前置詞の練習を学習計画のどこに入れるかは、英語を独学で進める手順の記事を入口にしてください↓


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