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グループレッスンの英会話スクールを比較|定員と1回あたりの料金を公式表記で確かめた

グループレッスンがある英会話スクール7社を、1クラスの定員と1回あたりの料金で比べた図

英会話スクールのグループレッスンを探すと、どの社も「少人数」と書いているのに、その少人数が何名なのかは社ごとにばらばらです。

2名のクラスと8名のクラスでは、同じ50分でも自分が話せる時間がまるで違います。

そこでこの記事では、グループレッスンを置いている英会話スクール7社の公式サイトから、定員・1回の時間・月謝を拾い直しました。

グループレッスンは、月謝ではなく「定員」と「1回あたりの料金」の2つで比べると選び先がはっきりします。

通学の5社に、オンラインの1社と、教室とオンラインを選べるクラス制の1社を加えています。

さらに同じスクールのマンツーマンの料金とも並べ、グループにするとどれだけ安くなるのかを1回あたりで計算しました。

金額はすべて税込で、1回あたり・1分あたりの数字は公式の金額から割った計算値です。

※料金・コース内容は変更される場合があります。

最新の金額は各社の公式サイトでご確認ください。

目次

【結論】グループレッスンは定員と1回あたりの料金で選ぶ

結論から書きます。

グループレッスンを選ぶときに最初に見るのは、月謝の安さではなく1クラスの定員です。

定員が小さいほど1回の料金は上がり、定員が大きいほど1回の料金は下がります。

今回の7社でいえば、最大3名のベルリッツは1レッスン4,400円、4〜7名のワンコイングリッシュは週1回で1回あたり1,375円です。

どちらが得かは、1回の中で自分がどれだけ話したいかで決まります。

話す量を確保したい人は定員5名以下、とにかく英語に触れる回数を増やしたい人は定員が大きくても単価の低い教室が向きます。

  • 話す量を優先するなら定員5名以下(シェーン英会話・ベルリッツ・イーオンのAcquisitionレッスン)
  • 回数と安さを優先するなら1回あたり2,000円未満(ワンコイングリッシュ・シェーン英会話のアフタヌーン)
  • 文法から組み立て直したいなら1回110分のクラス制(日米会話学院)
  • 通学の時間が取れないならオンラインのグループ(EF English Live)

この4つのどれに当てはまるかを決めてから、下の比較表を見てください。

グループレッスンがある英会話スクール7社の定員・時間・月謝

グループレッスンを公式サイトで料金つきで載せている7社を並べました。

月謝で出している社は月額、回数のまとめ払いで出している社は総額のまま載せています。

スクールグループの形1クラスの定員1回の時間公式の受講料(税込)
シェーン英会話少人数レッスン(一般英会話)2〜4名50分週1回で月17,050円(年44回)
シェーン英会話アフタヌーン少人数レッスン2〜6名50分週1回で月9,350円(平日13時〜15時)
英会話イーオンLightレッスン8名50分月13,200円
英会話イーオンAcquisitionレッスン5名50分月23,925円
ECC外語学院初級〜中級英会話のグループ少人数(人数は体験で確認)基本60分+実践40分月額目安26,400円
ECC外語学院シニアのための英会話少人数(人数は体験で確認)60分週1回で月7,700円
ベルリッツ少人数グループ(教室)最大3名1レッスン40分48レッスン211,200円(1回2レッスン×週1回・24週間)
日米会話学院グループレッスン(英会話 初級の例)8名(一部クラス除く)110分11回60,500円
ワンコイングリッシュレギュラーレッスン4〜7名60分(入れ替え時間を含む)週1回(月4回)で月5,500円
EF English Liveオンラインのグループレッスン小規模クラス(人数は体験で確認)45分月18,500円(グループ月30回まで+プライベート月4回まで)

コースページとよくある質問で定員を数字で出しているのは、7社中5社でした。

ECC外語学院とEF English Liveは、少人数・小規模という言葉で案内しており、人数は数字になっていません。

定員の数字が無い教室は、体験レッスンのときに「このクラスは今何名か」を必ず聞いてください。

月謝だけを見ると、いちばん低いのはワンコイングリッシュの週1回5,500円で、いちばん高いのはECC外語学院の月額目安26,400円です。

ただしECC外語学院は1回が基本60分と実践40分の組み合わせで、1回の長さがほかの社と違います。

月謝の差がそのまま中身の差ではない点は、次の1回あたりの計算で確かめます。

グループレッスンの1回あたり料金を公式の金額から計算した

月謝の出し方が社ごとに違うので、同じ物差しにそろえるために1回あたりと1分あたりに割り直しました。

シェーン英会話は年44回の月額表示なので、月額の12か月分を44回で割っています。

イーオンとECC外語学院のシニアは、毎週1回通う前提で月4回と置いた目安です。

スクール・コース1回あたり(税込)1分あたり(税込)計算のもと
ワンコイングリッシュ 週3回825円約14円9,900円÷12回÷60分
ワンコイングリッシュ 週1回1,375円約23円5,500円÷4回÷60分
ECC外語学院 シニア約1,925円約32円7,700円÷4回÷60分
シェーン英会話 アフタヌーン少人数2,550円51円9,350円×12÷44回÷50分
英会話イーオン Light3,300円66円13,200円÷4回÷50分
ベルリッツ 少人数グループ4,400円(1レッスン)110円211,200円÷48レッスン÷40分
シェーン英会話 一般英会話4,650円93円17,050円×12÷44回÷50分
日米会話学院 英会話 初級5,500円50円60,500円÷11回÷110分
英会話イーオン Acquisition約5,981円約120円23,925円÷4回÷50分

1回あたりで見ると、いちばん安いワンコイングリッシュの週3回825円と、いちばん高いイーオンのAcquisitionレッスン約5,981円の差はおよそ7倍です。

ところが1分あたりにすると、日米会話学院の英会話 初級は約50円で、シェーン英会話の一般英会話の93円より安くなります。

1回の時間が長い教室は、1回あたりは高く見えても1分あたりでは安くなることがあります。

日米会話学院の110分は、50分の教室の2回分を超える長さです。

平日の夜に2時間をまとめて取れる人なら、1分あたりの料金で比べたほうが実態に近くなります。

反対に、ワンコイングリッシュの60分は入退室と入れ替えの時間を含んだ長さだと公式のよくある質問に明記されています。

そのため、ワンコイングリッシュの1分あたりの数字は、ほかの社より少し有利に出ている点を割り引いて見てください。

通学とオンラインの1回あたりの差をもっと広く比べたいときは、通学の英会話スクールとオンライン英会話はどっちが安いかを1回あたりで比べた記事が役に立ちます↓

グループレッスンとマンツーマンの料金差を同じスクールで比べた

グループレッスンを選ぶいちばんの理由は、マンツーマンより安いことです。

では同じスクールの中で、どれだけ安くなるのかを並べます。

同じスクールの料金差

スクールグループの1回あたりマンツーマンの1回あたりグループはマンツーマンの何割か
シェーン英会話4,650円(50分)約7,563円(40分×月4回30,250円)1分あたりで約5割
英会話イーオン3,300円(Light・50分)12,100円(50分)約3割
ECC外語学院月額目安26,400円1回30,250円(基本60分+実践40分)月謝1か月分がマンツーマン1回より安い
ECC外語学院 シニア約1,925円(60分)18,150円(60分)約1割
ベルリッツ4,400円(40分)9,390円(40分)約5割
ワンコイングリッシュ550円(授業料のみ)4,180円(月4回の授業料)約1割

同じ時間あたりで比べると、グループはマンツーマンの1割から5割の金額に収まりました。

いちばん差が小さいのは、最大3名のベルリッツと2〜4名のシェーン英会話で、どちらも約5割です。

定員が小さいグループほど、マンツーマンとの料金差は縮みます。

料金差から見える買い方

つまり定員2〜3名の少人数グループは、マンツーマンの半額で「ほぼ個別に近い時間」を買う形です。

一方で定員が7〜8名のクラスは、マンツーマンの1割から3割の金額で、人の英語を聞く時間も含めて買う形。

ベルリッツは、マンツーマンと少人数グループ(2〜3名)を入学後に切り替えられると公式に明記しています。

マンツーマンは内容を柔軟に変えられ、少人数グループは決まったカリキュラムの中で進みます。

マンツーマンに絞って各社を見比べたい人は、マンツーマン英会話おすすめ10社の記事へ↓

グループレッスンの定員で変わる1人あたりの時間

グループレッスンで見落としやすいのが、定員と1人あたりの持ち時間の関係です。

レッスンの時間を定員で割ると、満員のときに1人に回ってくる時間の上限が出ます。

クラス1回の時間定員満員のときの1人あたり(単純な割り算)
ベルリッツ 少人数グループ40分最大3名約13分
シェーン英会話 一般英会話50分2〜4名12.5〜25分
英会話イーオン Acquisition50分5名10分
シェーン英会話 アフタヌーン少人数50分2〜6名約8〜25分
英会話イーオン Light50分8名約6分
ワンコイングリッシュ60分(入れ替え時間を含む)4〜7名約9〜15分
日米会話学院 英会話 初級110分8名約14分

実際のレッスンでは講師の説明やペア練習があるので、この数字どおりに時間が分かれるわけではありません。

それでも、満員のときにどこまで薄まるかの目安にはなります。

定員が2〜6名のように幅のあるクラスは、上限で埋まった日の持ち時間で考えてください。

シェーン英会話のアフタヌーン少人数は、2名なら1人25分ですが、6名で埋まると約8分まで下がります。

一方で日米会話学院は定員8名でも1回110分あるため、1人あたりの時間は約14分と、50分で5名のクラスより長くなります。

人数だけでなく1回の長さとの組み合わせで見るのが、グループレッスンを選ぶときのコツです。

グループレッスンがある英会話スクール7社の特徴

ここからは1社ずつ、グループレッスンの中身を公式サイトの記載どおりに整理します。

シェーン英会話は2〜4名

シェーン英会話の少人数レッスンは、ネイティブ講師による50分を週1回受ける月謝制です。

一般英会話は定員2〜4名で月17,050円、アフタヌーン少人数レッスンは定員2〜6名で月9,350円という設定です。

アフタヌーンは平日13時〜15時の開講で、65才以上ならシニア料金の8,250円(6名)または9,350円(4名)が適用されます。

入学金22,000円とスクール管理費が月1,980円かかり、一般英会話を1年続けると受講料と管理費だけで228,360円です。

ペアレッスンという形もあり、2名で40分を月4回、1名あたり19,250円で受けられます。

英会話イーオンは8名と5名

イーオンは、定員の違う2つのグループレッスンを持っています。

Lightレッスンは定員8名・50分で月13,200円、Acquisitionレッスンは定員5名・50分で月23,925円です。

どちらも毎週同じ曜日・時間に通う固定制で、毎回の予約はいりません。

振替の締切は、Lightが前営業日の終了時間まで、Acquisitionがレッスン開始10分前までとコースで違います。

入学金11,000円・登録料3,300円・システム管理費が月1,650円・教材費は実費です。

ECC外語学院は60分+40分

ECC外語学院の初級〜中級英会話コースのグループは、バイリンガル講師の基本レッスン60分と外国人講師の実践レッスン40分を組み合わせた形です。

授業料は年間で申し込んだ場合の月額目安が26,400円で、入学金15,000円と教材費・諸経費が別にかかります。

シニアのための英会話コースは、バイリンガル講師の60分を週1回、月額7,700円で受けられるグループです。

ECC外語学院のグループは、1クラスの人数を体験レッスンで確かめてから申し込むのが安全です。

ベルリッツは最大3名で1回2レッスン

ベルリッツの少人数グループ(教室)は、同等の語学力を持つ受講生と学ぶ最大3名のクラスです。

1回に40分のレッスンを2つ受け、週1回で24週間・48レッスンを211,200円とする料金例です。

1レッスンあたりは4,400円で、1回の通学では2レッスン分の8,800円になります。

開講しているのは大手町・新宿・品川・梅田の4つのランゲージセンターで、入学金は通常33,000円が別にかかります。

日米会話学院は定員8名で1回110分

日米会話学院のグループレッスンは、学期ごとに申し込むクラス制で、定員は8名(一部クラス除く)です。

例として英会話 初級は水曜19時〜21時の110分を11回受けて、学費は60,500円です。

教室で受けるか、Zoomでオンライン参加するかを選べるハイブリッドの形をとっています。

入学金はかからず、定員があるため先着順で受け付けると公式に明記しています。

ワンコイングリッシュは550円

ワンコイングリッシュのレギュラーレッスンは、4名〜7名のクラスで1レッスンの授業料が550円です。

ここに月会費3,300円が必ず乗るので、週1回(月4回)なら月5,500円、週3回(月12回)なら月9,900円になります。

曜日と時間を固定するプランでは、月2回まで振替できるオプションを付けると週1回で月6,600円です。

入会金33,000円とテキスト代が入会時に1回だけかかり、年間契約がないので退会時の違約金はかかりません。

EF English Liveはオンライン

EF English Liveは、通学ではなくオンラインでグループレッスンを受けるサービスです。

マンスリープランは月18,500円で、45分のグループレッスンを月30回まで、40分のプライベートレッスンを月4回まで受けられます。

グループレッスンでは、同じ英語レベルの、異なる国の受講生と話すことになります。

グループを上限の30回まで使うと、1回あたりは約617円です。

プランごとの総額は、EFイングリッシュライブの料金の記事で3つ並べて計算しています↓

グループレッスンで月謝以外にかかる費用

グループレッスンは月謝が低いぶん、入学金や毎月の管理費の重みが大きくなります。

入学金の金額を公式に出している6社の、月謝以外の費用を並べました。

スクール入学金・入会金(税込)月謝のほかにかかるもの(税込)
シェーン英会話22,000円スクール管理費 月1,980円・教材費(レベルで異なる)
英会話イーオン11,000円登録料3,300円・システム管理費 月1,650円・教材費(実費)
ECC外語学院15,000円(シニアのグループは11,000円)教材費・諸経費
ベルリッツ通常33,000円教材費(言語・レベルで異なる)
日米会話学院かからない教材費
ワンコイングリッシュ33,000円テキスト代(月会費3,300円は月謝に含む)

ワンコイングリッシュは月謝5,500円に対して入会金が33,000円で、入会金だけで月謝の6か月分になります。

週1回で1年通うと、受講料66,000円に入会金33,000円を足して初年度は99,000円です。

月謝の安いグループレッスンほど、初年度は入学金の割合が大きくなります。

反対に日米会話学院は入学金がなく、学期ごとの学費だけで受けられます。

まずは1学期だけ試したい人には、入学金のない形のほうが始めやすいでしょう。

入学金と教材費と管理費を社ごとに並べた一覧は、英会話スクールの入学金10社比較の記事にまとめています↓

グループレッスンが向く人・向かない人

グループレッスンは、誰にとっても得な形ではありません。

向く人と向かない人を、ここまでの数字をもとに分けます。

グループレッスンが向く人

  • マンツーマンの1割〜5割の金額で、通う回数を増やしたい人
  • 毎週同じ曜日・時間に通う形で、学習のペースを固めたい人
  • ほかの受講生の言い回しを聞くことも練習にしたい人
  • 同じレベルの仲間がいると続けやすい人

とくに定員2〜5名のクラスは、料金と話す量のつり合いが取りやすい形です。

定員が小さいぶん、マンツーマンとの料金差は5割前後まで縮みますが、それでも半額で受けられます。

グループレッスンが向かない人

  • 仕事の予定が読めず、毎週同じ曜日・時間を押さえられない人
  • 自分の弱点だけに絞った内容を受けたい人
  • 人前で間違えることへの抵抗が強く、話す前に固まってしまう人
  • 受けたい時間帯にクラスが開講していない地域に住んでいる人

固定制のグループは、休んだ回の振替の条件で実際の単価が変わります。

ワンコイングリッシュのように振替をオプションで付ける形もあれば、イーオンのように振替の締切がコースごとに決まっている形もあります。

予定が崩れやすい人は、振替の締切と回数の上限を申し込む前に確かめてください。

体験レッスンで何を聞くべきかは、体験レッスンで確認すべき12項目の記事に質問リストとして置いています↓

グループレッスンについてよくある質問

グループレッスンの1クラスは何人くらいですか?

定員を数字で出している5社では、上限が3名から8名までの幅でした。

ベルリッツの少人数グループは最大3名、シェーン英会話の一般英会話は2〜4名、イーオンのAcquisitionレッスンは5名、ワンコイングリッシュは4〜7名、イーオンのLightレッスンと日米会話学院は8名です。

グループレッスンはマンツーマンよりどれくらい安いですか?

同じスクールの同じ時間あたりで比べると、グループはマンツーマンの約1割から約5割の金額でした。

定員が小さいクラスほど差は縮み、最大3名のベルリッツは1レッスン4,400円、マンツーマンは9,390円(いずれも40分・税込)です。

グループレッスンで1回あたりいちばん安いのはどこですか?

今回の7社では、ワンコイングリッシュの週3回(月12回)が月9,900円(税込)で、1回あたり825円でした。

ただし入会金33,000円(税込)が別にかかり、1回60分には入れ替えの時間も含まれます。

初心者でもグループレッスンについていけますか?

イーオンは英語レベルを30段階で判断してから始める形で、日米会話学院はTOEIC 450点からの初級クラスを用意しています。

不安があるなら、定員の小さいクラスか、1回110分のように説明の時間を取れるクラスから始めるのが安全です。

オンラインでグループレッスンは受けられますか?

受けられます。

EF English Liveは月18,500円(税込)で45分のグループレッスンを月30回まで受けられ、日米会話学院のハイブリッドのクラスはZoomで参加できます。

グループレッスン選びで最後に決めること

ここまでを1行にすると、グループレッスンは「定員→1回あたり→初年度の総額」の順で選びます。

定員が小さいクラスの強みは、1人で話せる時間の長さ。

定員が大きいほど1回の料金は下がり、通える回数を増やしやすくなります。

重視すること向いている形今回の7社での例
話す量定員5名以下ベルリッツ(最大3名)・シェーン英会話(2〜4名)・イーオンのAcquisition(5名)
1回あたりの安さ定員が大きく月謝の低い形ワンコイングリッシュ(週1回で1回1,375円)・シェーン英会話のアフタヌーン(1回2,550円)
1回の長さクラス制日米会話学院(1回110分)・ECC外語学院(基本60分+実践40分)
通学しないオンラインのグループEF English Live(45分を月30回まで)

月謝だけで比べず、入学金と管理費を足した初年度の総額で並べ直してください。

最後に、希望する曜日と時間にクラスが開講しているかを体験の前に問い合わせておくと、入会したのに通えないという失敗を避けられます。

定員の数字を公式に出していない教室では、そのクラスの今の人数もあわせて聞いておきましょう。

参考文献

相場そのものを月謝制・回数制・コーチングに分けて確かめたいときは、英会話スクール料金の相場の記事が対になります↓

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