
フィリピン人講師のオンライン英会話を比べようとすると、最初につまずくのが料金の出し方です。
各社の料金ページを開くと、月額の出し方も1回あたりの計算式も社ごとにばらばらです。
講師の条件も、正社員で雇っている社、採用率だけを出している社、研修の時間数を出している社に分かれます。
この記事は、フィリピン人講師がレッスンを担当する7社の公式ページに載っている数字だけを、同じ物差しに並べ直したものです。
金額はすべて税込。
フィリピン人講師のオンライン英会話で差がつくのは、月額ではなく「1回あたり」と「講師をどう育てているか」の2つです。
hanasoの同じ月7,980円でも、毎日受けられるプランと月16回のプランでは、1回あたりが257円と498円で倍近くひらきます。
講師の研修も、ECCオンラインレッスンの最低105時間以上からQQ Englishの600時間以上まで、6倍近い幅。
※料金・コース内容は変更される場合があります。
最新の金額は各社の公式サイトでご確認ください。
【結論】フィリピン人講師のオンライン英会話は受講ペースで選ぶ先が変わる
結論から書きます。
フィリピン人講師のオンライン英会話を選ぶとき、最初に決めるのは社名ではありません。
1か月に何回レッスンを受けるか、のほうが先です。
毎日受ける人と週2回しか受けない人では、同じ社の同じ講師でも1回あたりの実額が2倍以上変わります。
受講ペースごとに、公式の数字で現実的な選び先を整理しました。
| 受講ペース | 向いている形 | 公式掲載の金額(税込)と1回あたり |
|---|---|---|
| ほぼ毎日(月25回以上) | 毎日1回の定額プラン | レアジョブ英会話7,980円(257円)・hanaso7,980円(257円)・DMM英会話6,980円(約225円) |
| 1日に何回も受けたい | 回数無制限 | ネイティブキャンプ7,480円(毎日1回で約241円・2回なら約121円) |
| 週2〜4回(月8〜16回) | 回数プラン | hanaso月16回7,980円(498円)・QQ English月16回9,680円(605円) |
| 週1〜2回(月4〜8回) | 少ない回数のプラン | ECCオンラインレッスン月8回5,280円(660円)・QQ English月8回6,180円(約773円) |
| 子どもと家族で使う | 家族でシェアできるプラン | クラウティ スタンダード7,150円(家族6人まで) |
いちばん損をしやすいのは、毎日プランを契約して週2回しか受けない人です。
DMM英会話・hanaso・ECCオンラインレッスンは、毎日プランの1回あたりを月31回受けた前提で出しています。
レアジョブ英会話の毎日25分7,980円を月8回しか使わなければ、1回あたりは約998円です。
同じ月8回なら、レアジョブ英会話の回数制4,980円(623円)のほうが3,000円安くなります。
受講ペースが読めない人は、最初の1か月を回数プランで始めて、実際に受けた回数を数えてから毎日プランに上げるのが安全な順番です。
フィリピン人講師のオンライン英会話7社の料金一覧|公式の金額をそのまま並べた
フィリピン人講師が在籍していること、またはフィリピンに講師の採用拠点を置いていることを公式ページで出している7社を並べました。
月額で出している社は月額、1回あたりまで出している社はその数字をそのまま載せています。
1回あたりを公式が出していない社は、月額を回数で割った数字を「約」付きで入れました。
| サービス | 講師の構成(公式の記載) | 代表的なプラン(税込) | 1回あたり |
|---|---|---|---|
| レアジョブ英会話 | フィリピン人講師のほか日本人・ネイティブ | 日常英会話 毎日25分 7,980円/回数制 月8回 4,980円 | 257円/623円 |
| DMM英会話 | 125ヵ国以上・フィリピン3都市にオフィス | スタンダード 毎日1レッスン 6,980円/毎月8レッスン 4,880円 | 約225円/610円 |
| QQ English | 全員正社員の教師(フィリピン人教師3,500人の雇用創出) | 月30回 14,980円/月8回 6,180円(50ポイント教師の場合) | 約499円/約773円 |
| ネイティブキャンプ | フィリピン・セルビアなど多国籍 | プレミアムプラン 7,480円(回数無制限) | 毎日1回で約241円 |
| hanaso | フィリピン人が中心 | 毎日25分 7,980円/月8回 4,980円/月16回 7,980円 | 257円/622円/498円 |
| クラウティ | フィリピン人講師 | スタンダード 7,150円(1日最大2回・家族6人まで) | 119円〜(公式掲載) |
| ECCオンラインレッスン | 英語はフィリピン人講師が担当 | 1日1回 11,935円/月8回 5,280円 | 385円/660円 |
毎日1回で比べると、いちばん安いのはDMM英会話のスタンダード(約225円)です。
次がネイティブキャンプの約241円、レアジョブ英会話とhanasoの257円が続きます。
- 毎日1回:DMM英会話 約225円 → ネイティブキャンプ 約241円 → レアジョブ英会話・hanaso 257円 → ECCオンラインレッスン 385円
- 月8回:DMM英会話 610円 → hanaso 622円 → レアジョブ英会話 623円 → ECCオンラインレッスン 660円 → QQ English 約773円
いちばん高いのはECCオンラインレッスンの385円で、DMM英会話との差は1回あたり約160円です。
月8回で比べると順位が入れ替わり、DMM英会話610円・hanaso622円・レアジョブ英会話623円がほぼ横並びになります。
ECCオンラインレッスンの月8回は660円、QQ Englishの月8回は約773円です。
クラウティの119円〜は、月額を「1日の予約上限×30日」で割った数字です。
クラウティは10分のレッスンに1ポイント、25分のレッスンに2ポイントを使う仕組みなので、25分で受ける人の1回あたりはこの数字より上がります。
フィリピン人講師に限らず、主要10社を1レッスン単価で並べた一覧は安いオンライン英会話を1レッスン単価で比較した記事にまとめています↓

フィリピン人講師の採用と研修の条件を7社の公式表記で比べた
フィリピン人講師のオンライン英会話で、料金の次に差が出るのが講師の条件です。
各社が公式に出している採用・研修・雇用の数字を並べました。
| サービス | 採用の条件 | 研修・育成 | 雇用・勤務の形 |
|---|---|---|---|
| レアジョブ英会話 | 採用率1% | TESOL修了者がトレーニングを監修 | 品質が低い講師は提供を一時制限し改善トレーニング |
| DMM英会話 | 合格率5%・5段階の採用プロセス | 最終審査は全80項目 | マニラ・セブ・ダバオにオフィス |
| QQ English | 正社員・大卒 | 600時間以上のトレーニング・TESOLの取得義務 | 自社オフィスからレッスンを提供 |
| ネイティブキャンプ | 数字の掲載を確認できず | 数字の掲載を確認できず | 数字の掲載を確認できず |
| hanaso | フィリピンの有名大学の在学生・卒業生が中心 | 数字の掲載を確認できず | 2年以上務める講師が70%以上 |
| クラウティ | 厳しい採用基準をクリアした講師のみ | 数字の掲載を確認できず | 数字の掲載を確認できず |
| ECCオンラインレッスン | 1名の採用に平均45時間 | 最低105時間以上の研修・3ヶ月の研修期間 | ECCのネイティブ講師によるトレーニング |
研修の時間数を出す2社
今回確かめた7社の公式ページのうち、研修の長さを時間数で出していたのはQQ EnglishとECCオンラインレッスンの2社です。
QQ Englishは600時間以上のトレーニングに加えて、国際資格TESOLの取得を義務にしています。
ECCオンラインレッスンは最低105時間以上の研修と3ヶ月の研修期間を設け、その後にさらに3ヶ月のブラッシュアップ期間を置いています。
研修の時間数を数字で出している社は、講師の当たり外れを仕組みで減らそうとしている社です。
採用の倍率を出しているのは2社
レアジョブ英会話は採用率1%、DMM英会話は合格率5%を公表しています。
DMM英会話は独自の5段階の採用プロセスを設け、最後の審査は全80項目を日本人スタッフが行う形です。
レアジョブ英会話は、TESOL修了者がトレーニングを監修し、日本人の英語習得に関する専門家と共に講師を育成しています。
雇用の形を出したのはQQ Englishだけ
今回確かめた7社の公式ページのうち、講師を全員正社員で雇っていると明記していたのはQQ Englishだけです。
レッスンは講師の自宅ではなく、自社オフィスから提供しています。
QQ Englishはフィリピン人教師3,500人の雇用創出を実績として出しています。
全員正社員という表記と料金を1つずつ確かめた内容は、QQ Englishの口コミを公式データで確かめた記事に置いています↓

フィリピン人講師とネイティブ講師の料金差を公式データで計算した
フィリピン人講師のオンライン英会話の多くは、追加料金でネイティブ講師も選べる形になっています。
その追加料金を、毎日1回受けた場合の1回あたりで並べました。
| サービス | フィリピン人講師中心のプラン(税込) | ネイティブ講師も選べる形(税込) | 月額の差 |
|---|---|---|---|
| レアジョブ英会話 | 日常英会話 毎日25分 7,980円(257円) | ネイティブパス加入 毎日25分 15,980円(515円) | 8,000円 |
| DMM英会話 | スタンダード 毎日1レッスン 6,980円(約225円) | プラスネイティブ 毎日1レッスン 22,880円(約738円) | 15,900円 |
| ネイティブキャンプ | プレミアムプラン 7,480円(約241円) | ネイティブ受け放題オプション+9,800円で17,280円(約557円) | 9,800円 |
ネイティブ講師を選べる形にすると、月額は8,000円から15,900円上がります。
ネイティブ講師も選べる形にすると、1回あたりはこの3社のどれでも2倍以上になります。
DMM英会話は約225円から約738円で、およそ3.3倍。
レアジョブ英会話のネイティブパスは、レッスン予約時に毎日1回ネイティブ講師を選べる形です。
ネイティブキャンプのオプションは、ネイティブスピーカーとの今すぐレッスンを回数無制限で受けられる形です。
レアジョブ英会話は、日本人講師とネイティブ講師のレッスンに、プランによって1回につきレッスンチケット3枚が追加で必要になります。
QQ English・hanaso・クラウティ・ECCオンラインレッスンの4社は、ネイティブ講師を選ぶための上乗せプランを料金ページに置いていません。
ネイティブ講師を混ぜる予定がない人は、最初からこの4社を候補にすると比べる数が減ります。
ネイティブ講師に絞って料金の上がり方を計算した内容は、ネイティブ講師のオンライン英会話の料金を4社で計算した記事にあります↓

フィリピン人講師のレッスンで1回あたりが上がる3つの落とし穴
掲載されている1回あたりの金額は、どの社も条件がそろったときの数字です。
条件がずれると実額は上がります。
ポイント制は講師の「格」で回数が減る
QQ Englishの月30回14,980円は、50ポイントの教師を選んだ場合の回数です。
QQ Englishの教師は、新人の40ポイントから超ベテランの120ポイントまでポイントが分かれています。
1,500ポイントをすべて100ポイントの教師に使うと、受けられるのは15回です。
100ポイントの教師だけを選ぶと、1回あたりは約499円から約999円に上がります。
ポイントの有効期限は1ヶ月なので、使い残しは翌月に持ち越せません。
QQ Englishは使い切れなかったポイントを家族や友達にシェアできる仕組みを用意しています。
ポイント制・コイン制の社を1回いくらで並べた一覧は、ポイント制・コイン制のオンライン英会話を比較した記事で確かめられます↓

フィリピンの祝祭日は休講になる
フィリピン人講師のレッスンは、フィリピンの祝祭日の影響を受けると考えてください。
hanasoはホーリーウィーク・クリスマス・年末年始などフィリピンの祝祭日を休みとしています。
ECCオンラインレッスンは、フィリピンと日本の祝祭日に加えて、夏期と冬期の休講もあります。
ECCオンラインレッスンでは、休講日の分の再受講レッスンはありません。
毎日プランは「月31回」で単価を出しているので、休講日がある月は実際の1回あたりが上がります。
回数プランは繰り越しの上限で失効する
hanasoの回数プランは、未受講分を翌月に繰り越せます。
ただし繰り越せるのは2ヶ月分までです。
上限をこえた分は繰り越せません。
QQ Englishのポイントは有効期限が1ヶ月なので、繰り越しそのものができません。
hanasoの7つのプランと繰り越しの条件を計算した内容は、hanasoの料金を公式データで計算した記事にまとめています↓

フィリピン人講師のオンライン英会話を目的別に選ぶ
7社の数字を、目的ごとに当てはめ直します。
とにかく毎日話す量を増やしたい人
毎日1回の定額で1回あたりがいちばん低いのは、DMM英会話のスタンダード(約225円)です。
1日に2回以上受けたい人は、ネイティブキャンプの回数無制限(7,480円)が候補。
ネイティブキャンプで毎日2回受けると、1回あたりは約121円まで下がります。
ただしネイティブキャンプで講師と日時を指定して予約するには、別にコインが要ります。
講師の当たり外れを減らしたい人
研修の時間数と雇用の形を公開しているQQ Englishが候補になります。
正社員・大卒・600時間以上のトレーニング・TESOLの取得義務という4つの条件を、全教師にかけている形。
ECCオンラインレッスンも最低105時間以上の研修と3ヶ月の研修期間を公開しており、英語のレッスンはフィリピン人講師が担当します。
講師がフィリピン人だけという話を公式で確かめた内容は、ECCオンラインレッスンの口コミを公式データで確かめた記事で読めます↓

日本語で質問できる講師もほしい人
hanasoは、4分の1の講師がカタコト以上の日本語に対応していると公表しています。
2年以上務めている講師が70%以上という数字も出しており、同じ講師と長く続けたい人に合います。
レアジョブ英会話は日本人講師も在籍していますが、プランによってレッスンチケット3枚が追加で必要です。
日本人講師を選んだときにいくら上がるかは、日本人講師と話せるオンライン英会話を比較した記事で計算しています↓

子どもと家族で使いたい人
クラウティは1つの契約を家族6人までで分け合えます。
スタンダードは月7,150円で、1日に最大2回、1回の長さは10分か25分から選ぶ形。
講師はフィリピン人で、小学生から英語で教育を受けている点をクラウティ自身が強みとして挙げています。
10分のレッスンがあるため、集中が続きにくい小さな子どもでも区切って受けられます。
家族で分けたときの1人あたりは、家族でシェアできるオンライン英会話を比較した記事で確かめられます↓

フィリピン人講師のオンライン英会話を申し込む前に確かめる5つのこと
無料体験の場は、講師の雰囲気を見るだけの場ではありません。
契約したあとに変えられない条件を、先に確かめる場です。
- 自分が受けたい時間帯に、フィリピン人講師の空き枠がどれくらいあるか
- 1回あたりの金額が、何回受けた前提で計算されているか
- フィリピンの祝祭日や研修日による休講が、年に何日あるか
- 使い残した回数やポイントを、翌月に繰り越せるか
- ネイティブ講師や日本人講師を選んだとき、追加料金がいくらかかるか
この5つのうち、2つ目と3つ目は料金表の数字だけを見ていると見落としやすい項目です。
1回あたりの金額は、受講回数と休講日を自分の予定に当てはめてから比べてください。
無料体験のあいだに、希望する時間帯で3回以上予約を取ってみると、契約後に予約が取れないという事態を避けやすくなります。
料金の比べ方で迷った人は、レアジョブ英会話とDMM英会話の2社だけを並べた比較から始めると判断が早くなります。
2社の料金を公式データで並べた内容は、レアジョブ英会話とDMM英会話の料金を比較した記事にあります↓

フィリピン人講師のオンライン英会話についてよくある質問
フィリピン人講師のオンライン英会話は1回いくらが相場ですか?
毎日1回のプランなら、1回あたり約225円から385円(税込)の帯に7社のうち5社が集まります。
月8回のプランにすると、610円から約773円(税込)まで上がります。
同じ社でも受講ペースで実額が変わるため、自分が月に何回受けるかを先に決めてください。
フィリピン人講師とネイティブ講師では料金がどれくらい違いますか?
ネイティブ講師も選べる形にすると、月額は8,000円から15,900円(税込)上がります。
DMM英会話は毎日1レッスンで6,980円から22,880円(税込)になり、1回あたりは約225円から約738円です。
フィリピン人講師の研修はどれくらいの時間ですか?
時間数を公開しているのは、QQ Englishの600時間以上と、ECCオンラインレッスンの最低105時間以上の2社です。
レアジョブ英会話は採用率1%、DMM英会話は合格率5%と、採用の倍率で条件を出しています。
フィリピン人講師が正社員のオンライン英会話はありますか?
7社のうち、全員正社員と明記しているのはQQ Englishです。
正社員・大卒・600時間以上のトレーニング・TESOLの取得義務を条件にし、自社オフィスからレッスンを提供しています。
フィリピン人講師のレッスンが受けられない日はありますか?
あります。
hanasoはフィリピンの祝祭日(ホーリーウィーク・クリスマス・年末年始など)を休みとしています。
ECCオンラインレッスンはフィリピンと日本の祝祭日、夏期と冬期に休講があり、休講日の再受講はありません。
フィリピン人講師のオンライン英会話選びで最後に決めること
ここまでを1行にすると、フィリピン人講師のオンライン英会話は「受講ペース→講師の条件→ネイティブの要否」の順で決まります。
毎日受けるなら定額の毎日プラン、週2回前後なら回数プラン。
講師の当たり外れを減らしたいなら、研修の時間数や雇用の形を公開している社を選びます。
ネイティブ講師も混ぜたいなら、月8,000円から15,900円の上乗せを先に予算に入れておくこと。
月額だけで比べると、1回あたりで2倍以上の差を見落とします。
| 重視すること | 公式の数字で見た選び先 |
|---|---|
| 毎日1回の単価 | DMM英会話 スタンダード(約225円) |
| 1日に何回も受ける | ネイティブキャンプ(7,480円で回数無制限) |
| 講師の雇用と研修 | QQ English(全員正社員・600時間以上) |
| 研修の時間数と講師の育成の流れ | ECCオンラインレッスン(最低105時間以上) |
| 日本語が分かる講師と長く続ける | hanaso(1/4がカタコト以上の日本語・2年以上が70%以上) |
| 家族で分ける | クラウティ(家族6人まで) |
| 講師の種類を切り替える | レアジョブ英会話(フィリピン人・日本人・ネイティブ) |
どの社も無料体験を用意しているので、最後は自分の受けたい時間帯に予約が取れるかで決めてください。
数字がそろっていても、予約が取れなければ1回あたりは計算どおりに下がりません。
参考文献
- 料金プラン(レアジョブ英会話 公式サイト)
- 講師について(レアジョブ英会話 公式サイト)
- 料金プラン(DMM英会話 公式サイト)
- 講師について(DMM英会話 公式サイト)
- 料金プラン(QQ English 公式サイト)
- QQ English(QQ English 公式サイト)
- 料金(ネイティブキャンプ 公式サイト)
- ネイティブキャンプ(ネイティブキャンプ 公式サイト)
- 料金プラン(hanaso 公式サイト)
- hanaso(hanaso 公式サイト)
- 料金プラン(クラウティ 公式サイト)
- クラウティ(クラウティ 公式サイト)
- 料金(ECCオンラインレッスン 公式サイト)
- ECCの誇る講師陣(ECCオンラインレッスン 公式サイト)
- よくあるご質問(ECCオンラインレッスン 公式サイト)
フィリピン人講師に限らず料金の上がり方を全体で見たい人は、ネイティブ講師のオンライン英会話の料金を4社で計算した記事と並べて読むと差が分かります↓

1社ずつの料金を深く見たい人は、レアジョブ英会話とDMM英会話の料金を比較した記事へ↓


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